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xbox360LOVEなjohnnyのプレイ感想、ちょっとした攻略、ゲームのニュースなどなど。オープンにネタバレしてるのでご注意を。
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どーもお久しぶりです、johnnyです。
いよいよ後半月ちょっとで2015年も終わってしまいますね~。早いものです。

12月から年末にかけて仕事は繁忙期・・・積みゲーも相まって中々新しいタイトルが紹介できず時間だけが過ぎていく日々・・・。

とりあえず海外版ジャストコーズ3を購入したのでご紹介。
今回はone版をチョイス。特に意味はありませんが、oneのソフト全然持ってないしって理由w

とはいっても全然進められてませんがww

今作は来年1月に日本版が発売予定となっていましたが気になっていたので早めに海外版を購入。
シージは今回流したのでその代わりって訳です^^
今年は後フォールアウト4を買ったら終わりかな。

海外版ジャスコ3には前作「ジャストコーズ2」の本編が遊べるプロダクトコード付き!太っ腹ですね。


実はジャスコシリーズは今作が初プレイ。過去作のことはあんまり知らないのでご容赦くださいませ。

拍手[4回]








主人公は全シリーズ共通のぶっとびエージェント「リコ・ロドリゲス」氏。
今作も数多くのガジェットやビークルを駆使して広い広いフィールドを暴れまわります。

今作のリコさん、角度によっては映画俳優のジェームズ・フランコ氏に似てるよねw似てない?w
バトルフロントの敵役で髭蓄えてた時の・・・ww




今回もフックショットからパラシュート展開までの独特な移動手段は健在。
操作性がやや独自なので未だに何処かにぶっ飛んで行っちゃったりするんですが、慣れると相当気持ちいいかも^^





走ってる車両にフックショットで高速移動→張り付き→車両を奪ってヒャッハー!といったような一連の動作、楽しいですね。

運転中の車両の屋根の上に飛び乗ってヒャッハー!したり、ヘリからぶら下がってヒャッハー!といった行動は今作独自のぶっとび要素ですよねww


今作初登場となる?フライングスーツ。
同じくフックショットやパラシュートと絡めて移動手段として使えます。
非常に高速で、高い高度から展開するとこれがまた爽快。
操作難度が高めでjohnnyはすぐ何処かにぶつかってしまいますww
↑ポーズのまま地面に腹を打つとこのポーズのままぶっ飛んで行くのがなんともシュールww



車両はもちろんご覧のとおり移動手段が非常に豊富なので、敵地に乗り込む自由度は非常に高め。

基本的にメインミッション以外の多くは敵地制圧がメイン。
敵地内には破壊目標がいくつも定められており、敵の猛攻を掻い潜りながらそれらを破壊して行きます。

大暴れする楽しみこそありますが、終始こういったことの繰り返しで作業となりそうであまりガッツリ遊ぶとすぐに飽きちゃいそうで怖いww



爆発のエフェクトが非常に凝っており、破壊により吹き飛ぶオブジェクトが沢山あるため、ド派手で非常に気持ち良い!!
ただ処理落ちが結構目立ちます。特に爆発が密集して連続で起こったり、空戦時でかなりの頻度で発生。たぶんfpsでいったら15未満くらいでしょうか。かなりカクつくので派手な演出が逆に足を引っ張ってる感じ。


  
   
 車輌関係は盗んでガレージまで持って行くことで、以降からサプライドロップから受け取ることが出来るようになります。
一度車輌を呼ぶと次に呼び出すためのクールタイムが発生します。



敵地を制圧していくと、武器関係、車輌関係、爆弾関係といったいくつかの種類に分けられたチャレンジが開放されていきます。
まーーこれらのチャレンジの難易度が非常にシビアで難しいったらありません^^;

特にフライングスーツ関係のチャレンジの難易度が個人的には異常とも思えるほどで未だ最高得点出せたことない・・・。


チャレンジをクリアするとその評価に応じて「ギア」(最大5個)をもらいリコさんや搭乗車輌、武器なんかをmodという形で強化することが出来ます。

チャレンジ同様modも同じく種類が分けられており、入手したいmodを手に入れるためには確答するチャレンジをクリアして行くことになるんですが・・・(武器系チャレンジで入手したギアを移動系modを開放するためには使えないということ。)、純粋に自分の苦手なチャレンジがあるとそれに確答するmodがいつまで経っても入手できませんww

シビア故に何度もリトライしていきたいのですが、今作最大の欠点でもある「ロードの長さ」が足を引っ張ります。
チャレンジのリトライ時に発生する小さなロードであっても非常に今作では長く、イライラが半端じゃありません。
これ、いちいち全フィールドを読み込んでるのかな?
チャレンジを途中抜けするとそのまますぐにフリーロームな状況までスムーズに戻ることが出来る辺りそんな感じがします。
通常時←→チャレンジ間にロードを発生、チャレンジ中はいけるエリアを制限して軽くすればよかったのに・・・・・。

あと、このmodシステムは単純に経験値性にして自由に振ることが出来たらホント快適だったのになぁ~^^;


 
触りしか遊べてませんがジャストコーズ3でした。
敵地に単身乗り込んでヒャッハー!するアクションゲーはいくつもありますが、今作は独自で手軽にヒャッハー!できる点は素晴らしいかなと。
大体どんなタイトルでも武装ヘリや戦車といった強力な乗り物ってストーリー後半だったり隠し扱いだったりする気がしますけど、今作ではもう序盤から乗り回してヒャッハー!することが出来ます。敵からも簡単に奪うことが出来ますし。

しかもこういったアクションゲーでは最初に入手する武器ってハンドガンだったり鈍器だったりアサルトライフルとか・・・だったりじゃないですか。
今作はスタート直後からロケラン渡されますからねwwこの辺が今作のぶっ飛び振りを象徴してるんじゃないかとw

ただ、やれることが大体どれも同じようなことばかりで、最初こそ荒ぶるカタルシスを抑えることが出来ず沢山ヒャッハー!しまくれるんですが、中盤以降までその気持ちを維持できるかという点で今作評価が変わると思います。

そしてそんな破壊美を妨害するかのようなフレームレートの低下と長いロードが大いに足を引っ張ります。
個人的にはこれに加えてシビアなチャレンジと強化modの関係性がちょっぴり納得いきませんでした。もっとシンプルに出来たはずなのにと・・・。

正直購入からそれなりに遊んでみましたが、仕事の忙しさで更新が遅れたのはもちろんなんですけど、それ以上にどこまで進めてもこれだ!っていう盛り上がりがなくて記事にし難かったってのもあるんですよねw
でも、後半まで進めるとぶっ飛びっぷりが更にカオスになって相当面白くなるそうなので今はそれに期待しつつもう少し遊んでみようかと思います。



今回は早めに購入となりましたが、来年にはしっかり日本版が発売されるのでそちらを推奨。
とりあえずヒャッハー!しまくりたい人にはオススメかもしれません。




           
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